福祉職場PR事業

福祉・介護サービスの意義・魅力を広く伝えるPR活動を実施しています。

訪問講座の開催

将来の福祉・介護の担い手である中高生や進路選択に影響力を持つ保護者等に対して、福祉・介護の職場の現状を伝えるとともに福祉の魅力をPRするため、県内各地で活躍する福祉施設職員等を講師に、学校、企業等へ訪問して講座を実施しています。

啓発ツールの作成・配布

若年求職者が介護や福祉に関心を持っていただけるように、マンガやイラストを使用した分りやすい介護のマンガ冊子を刊行しました。ハローワーク、県内の中学・高校等を通じ配布し、福祉・介護の仕事のPRを図っています。ぜひご覧ください。

各種媒体による広報活動

福祉・介護の仕事の魅力を伝えるため、新聞、雑誌等により啓発活動を行っています。
厚生労働省は、11月(いい日)11日(いい日)を「介護の日」と定め、その前後2週間(11月4日~17日)を啓発活動の重点実施期間(福祉人材確保重点実施期間)として、厚生労働省、地方公共団体、関係機関・団体及び事業者等が連携し、全国各地で「介護の日」の趣旨にふさわしい啓発活動を実施しています。